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オーストラリア永住権を目指す留学<電気技術者コース編>

こんにちは、Wataです。
毎週土曜日は永住権取得を目指す留学、
今週は、いよいよ第20弾sign01
今日は、「電気技術者flair」コース(Electrician)ですsign03
(他コースは過去の土曜日ブログをチェックgood

以前ご紹介しました建築士や家具職人などと同様に
オーストラリアでは建設・建築関連の職業は常に不足
している状況ですup
電気技師もそのひとつですが、電気技師や家具職人以外にも、
大工、エアコン技師、ガス管工、水道技師、エレベーター技師、
などなど、この辺りの職種も、非常に不足している職種として
MODLというリストに掲載されていますscissors

さて、電気技師のコースはもちろん最低でも専門学校に
2年間通う必要があります。大学の場合は3-4年となる
ことがほとんどです。
勉強内容は、やはりどちらかと言えば「理系」の勉強
(つまり電気関連の論理)+実際のElectricianとしての
技術的な部分を学んでいくことになりますnote

このコースの注意点としては、900時間の実務経験を
積むための職場を探すのに多少苦労するかもしれないと
いうことですsweat01
(当然、ある程度危険のある仕事なので、まだ勉強中で
資格を取得していない学生に経験を積ませてくれる
ところは限られてきてしまいますdash

逆に卒業後、無事に資格さえ取得してしまえば、
建設関連、インテリア関連、、、就職の幅はとても広く
安定していますshine

ただやはりメカニックなどと同様に、雇う側の立場に
なってみると、男性向きのコースであると言えますpunch
昔から理系の勉強が好きで、特に電気関連は興味がある、
または多少でも、日本で電気関連の職歴がある、という方、
オーストラリアで電気技師、目指してみませんか?

(もちろん日本で電気関連の専門学校を卒業して、
職歴をお持ちの方、永住権取得の可能性があるかも
しれませんsign01今すぐにお問い合わせをsign03

注:将来的に永住権につなげる為には、慎重なコース選びが
  とても大切です。永住権のポイント査定も無料で行って
  いますので、まずはWataまでご連絡くださいね。

お問い合わせはこちらから↓
E-mailmail: goldcoast@ssaust.com.au
Webpc: http://www.ryugakugc.com.au/ (Wata)

来週は、永住権取得の為の留学パート21sign01です。お楽しみにshine

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